WE WERE HERETOMORROWWIKI
攻略手帳

2つの視点 ↔ 1つの冒険

はじめに

We Were Here Tomorrow:チャプター順と謎解き攻略

まず答えを確認

プロローグと6章を順に進み、同じ装置に着いたら対応する攻略を開きましょう。R&D Headquartersには何度も訪れるため、場所の名前だけでなく今の目的も確認してください。

まず答えを確認

We Were Here Tomorrowのチャプターと各パズルの攻略を探すための進行ガイドです。解答を開く前に、2人で現在の部屋と見えている装置を確認しましょう。

チャプターの順番

段階 エリア 攻略・確認内容
プロローグ The Shoreline 相手にしか見えないものを説明する練習
第1章 R&D Headquarters、1回目 回路基板、ディスクとダイヤル
第2章 The Exotic Matter Laboratory クリスタルの順番、リングと重力の操作
第3章 R&D Headquarters、2回目 サーバールームの発電機
第4章 Temporal Research Centre G-46、時間装置、植物に覆われた部屋
第5章 R&D Headquarters、3回目 現在の目的に合わせて施設を再訪
第6章 The World Beyond the Rift ゴーストGoop、植物の論理、Rift Zero

The Shorelineを第1章と数える攻略では、その後の章番号が1つずれます。数字だけで一致と判断せず、エリア名を確認してください。

G-46:15個の図形ボタン

一方がG-46の目標画面を読み、もう一方が3×5のG-46Cパネルを操作します。両方のレバーを青い範囲に合わせてください。パネルを正面から見て、行は上から、列は左から数えます。

目標の帯に必要な3要素をすべて読みます。最初から印刷されている図形も含みます。閉じた図形は完全に一致する重なりならよいですが、一部だけの重なりは不可です。

対になった外向き矢印、ひし形、中央線、左右に点のある下側の円という例では、R1C3、R1C4、R2C2、R3C3を押します(Rは行、Cは列)。同じ目標が表示された場合だけ使い、違う場合は自分の画面の図形を作ってください。

TRC:ヒューズ箱のあとにすること

両側でヒューズの作業を終えたのに進まなければ、クリスタルを相手のいる方向へ押します。スロットを埋めて終わりとは限りません。

Goopに電力があり、Hookが紋様つきの取っ手を保持してGoopの上のハッチを開いている場面では、まずGoopをハッチから地下室の外へ出します。その後、GoopがHookの通気口からの脱出を手伝えます。この順序は、そのハッチの状況に対応したものです。

植物の論理は条件と効果で読む

十字に似たルーンは植物、三角のルーンは効果を示します。赤い端がIF(もし)、消灯した端が**THEN(そのとき)**です。目のセンサーがExplorerを見ていないと、その連鎖は動きません。

ルーンの特徴 効果
内向きの矢印 縮小
外向きの矢印 拡大
先端が曲がった四芒星 すり抜け状態
放射状の星 能力の有効化

別の端末を変える前に、対象の植物、効果、目が見る対象を確認します。逆向きのサイズ変更を同時に適用しないようにしましょう。

裂け目の先:ゴーストGoopにエネルギーを与える

Goopがゴーストの胴体からエネルギーを得る部屋では、次の順で操作します。

  1. 左の窓から植物の近くへGoopを撃ち込みます。
  2. 植物を小さくします。
  3. HookがGoopをゴーストの源、つまり胴体につなぎます。
  4. 普通のブロックではなく、エネルギーを帯びたゴーストGoopを選んで呼び戻します。

耳の植物は、起こして能力を有効にしてからでないと歌を聞けません。紫のエレベーター付近では、除去できるクモの巣、電力の球、赤いケーブルにつながる取っ手を探してください。取っ手は背景の飾りと見間違えやすいものです。

進行不能から復帰する

メインメニューでchange → start new journeyを選び、ホストが現在の進行に近いチェックポイントを指定します。開始前に名前を確認してください。その区間で保存されていない操作はやり直しになる場合があります。

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