まず答えを確認
Gravitonics部門では、2人にとっての「上」が変わります。方向を伝える前に、出入口、ケーブル、看板などを指定してください。6つのリングのロックと、色分けされたオフィスの操作装置は別の課題です。
6つのリングの記号を合わせる
- RIFT ENERGYのポスター近くにある3画面の扉を探します。もう一方はRING-02、RING-03などの番号つきリングの通路へ向かいます。
- 画面を作動させ、3つの記号を左から右へ読みます。
- リング側は外側で同じ記号を探し、そのリングの内側のボタンを押します。
- 2つ目、3つ目も表示された順番で繰り返します。
- 扉とリング通路の出口が進行したか確認します。
外枠を含めて記号全体を伝えましょう。追加の枠がある縞模様の円と、枠のない似た図は別です。画面が消えたら、再び作動させて順番を読み直してください。
4 → 1 → 5は一例で、共通の暗証番号ではありません。 自分の床からリングを数えるのではなく、画面の記号を照合します。
オフィスでの連携
オフィスの掲示ではX-Y-Z座標を使い、出入口を原点としています。短く伝えるときは、紫の足場、赤いL字の床、黄色いケーブル、窓、P.A.T. CONTROL ROOMの看板を目印にします。それぞれ、自分が立つ面を基準に方向を説明しましょう。
確認したい操作は次のとおりです。
- 対になったレバーは1人1本を持ち、中途半端な位置で止めず最後まで引きます。
- 紫の可動足場では、離れる前に乗る側とボタンに届く側を確認します。
- 立方体の差し込み口がある窓では、差し込み口と撃てるボタンを区別します。道具によって作用する対象が違います。
- 青いエリアでは操作レバーを引いたまま保持します。足場に立つだけでは同じ操作になりません。
- 扉が頭上に見えたら、下に高く積もうとする前に、つながる色つきルートとその重力方向を確認します。
青い操作レバー
レバー側は持ち場を維持し、移動する側が連動する開口部を調べます。先へ進む前に、ふたや扉が実際に動いたか伝えましょう。2人とも戻れる経路ができてから合流します。
不具合か、まだ解けていないだけか
両方とも移動できるのに装置が進まなければ、記号や操作を確認します。赤い磁気床で震える、見えない障害物に当たる場合は、Gravitonicsの不具合対処を参照してください。