まず答えを確認
フロッピーディスクのパズルは、縮小実験室の樹脂装置のあと、4×4の印刷グリッドの前にあります。ディスクは持ち主と一緒に大きさを変える必要があります。
黄色いディスクを見つけて拡大する
- 小さい側のプレイヤーが、滑り台近くのモルモットの囲いを探します。中央付近を確認し、地面になければ所持品も見てください。
- ディスクを持って帰還用の管を通り、電子レンジのようなサイズ変更装置へ戻ります。
- ディスクを持ったまま、相手に自分を大きくしてもらいます。
- 拡大したディスクを大きな装置へ入れます。ダイヤルの段階では、再び一方が小さくなります。
小さなディスクを置き去りにしたり、そのまま装置へ入れようとしたりしないでください。持っている人と一緒に大きくなります。
2組のダイヤルを合わせる
小さい側は内側のレバーを下まで引いて保持し、目標となる4つの方向を読みます。大きい側は外の装置を操作し、大きなINTERACTボタンで現在のダイヤルを確定・停止します。
| 組 | 方向の候補 | 合わせる数 |
|---|---|---|
| 1組目 | 90度刻みの4方向 | 4つ |
| 2組目 | 45度刻みの8方向 | 4つ |
「3番目、上向き」のように1つずつ伝えます。外側は方向を復唱し、針がそこへ来たときに押します。成功してから次の目標を読んでください。
ランプと失敗時の戻し方
完了済みは青白色、現在のダイヤルは黄色、待機中はオレンジ色です。失敗したら記憶した順番で続けず、現在の目標を読み直します。組全体がリセットされたら、最初のダイヤルからやり直してください。
常に2~3秒早く押す必要はありません。特に通信に遅延がある場合は、実際に見えている針に合わせて連携しましょう。
2組を終えたら
次の通路と4×4の印刷グリッドを使えるか確認します。緑のキーカードはその次のグリッドパズルで作ります。ダイヤルを合わせること自体が印刷ではありません。