WE WERE HERETOMORROWWIKI
攻略手帳

2つの視点 ↔ 1つの冒険

謎解き

We Were Here Tomorrow:クリスタルの順番と光線のつなぎ方

まず答えを確認

光線はPingosius Crystalis、Rupium、Cattonimusの順に通します。色だけでなく形も確認し、途中の接続を維持しながら、光線の途切れとクリスタルの構成ミスを切り分けましょう。

We Were Here Tomorrowのクリスタルの謎解きでは、鉱物の性質と、図に対応する標本を組み合わせて考えます。光線の色が合っていても、通しているクリスタルが間違っている場合があります。

クリスタルを通す順番

順番 手がかり クリスタル 見分けるポイント
1 反射/鏡 Pingosius Crystalis 上部に小さな丸い突起がある、とがった標本
2 穏やかで安定させる石 Rupium 卵のように丸くまとまった標本
3 燃える心/熱 Cattonimus 成長した部分の形を図と比較する。色だけで選ばない

端末の覚え書きを読み、THE NATURE OF THE CRYSTAL SUBSTRATESの図と照らし合わせます。図の前にいる側が形を説明し、もう一方が性質を確認しましょう。暗記した色の並びより、今いる部屋の手がかりを優先してください。

鏡が最初、穏やかな石が2番目、燃える心が最後という覚え書きの端末。
端末の順番は、反射、安定、熱です。
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鏡が最初、穏やかな石が2番目、燃える心が最後という覚え書きの端末。
端末の順番は、反射、安定、熱です。

光線を途切れさせない

  1. 色つきの出入口、窓、受光器、特定の台など、共通の目印を決めます。物の名前だけでなく、自分がいる階も伝えましょう。
  2. 光源から順に光線を追います。次の受光器を調整するときは、手前の動作している部品をそのままにします。
  3. 台は1つずつ動かします。回転する台もあれば、台自体は回さず光学部品を載せるものもあります。
  4. 台を動かして入射光が消えたら、出射方向を調整する前に入射側の接続を戻します。
  5. 部品が足りないようなら、動いている区間を崩す前に、到達できる高所に追加の球がないか探します。

特殊な標本を通る順番を確認し、最後の光線をMaster Emitterへ向けます。一方が受光器を見て、もう一方が離れた台を動かすなど、2人で確認を続けましょう。

構成エラーと光線の途切れを見分ける

状態 確認すること
WRONG CRYSTAL CONFIGURATION 標本の形と順番を再確認。出力の色が合うだけでは不十分
受光器が暗い/光線が途中で終わる 最後に光っている台まで戻り、向きと部品の持ち去りを確認
同じクリスタルを2回通っている 必要な順番を変える前に、途中でループしていないか確認

DO NOT TOUCH PINGOSIUSの看板があっても、覚え書きが示すクリスタルを候補から外す理由にはなりません。最後の成功メッセージは**“You reactivated the Laser Array! Great work!”**です。

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