We Were Here Tomorrowのクリスタルの謎解きでは、鉱物の性質と、図に対応する標本を組み合わせて考えます。光線の色が合っていても、通しているクリスタルが間違っている場合があります。
クリスタルを通す順番
| 順番 | 手がかり | クリスタル | 見分けるポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 反射/鏡 | Pingosius Crystalis | 上部に小さな丸い突起がある、とがった標本 |
| 2 | 穏やかで安定させる石 | Rupium | 卵のように丸くまとまった標本 |
| 3 | 燃える心/熱 | Cattonimus | 成長した部分の形を図と比較する。色だけで選ばない |
端末の覚え書きを読み、THE NATURE OF THE CRYSTAL SUBSTRATESの図と照らし合わせます。図の前にいる側が形を説明し、もう一方が性質を確認しましょう。暗記した色の並びより、今いる部屋の手がかりを優先してください。
光線を途切れさせない
- 色つきの出入口、窓、受光器、特定の台など、共通の目印を決めます。物の名前だけでなく、自分がいる階も伝えましょう。
- 光源から順に光線を追います。次の受光器を調整するときは、手前の動作している部品をそのままにします。
- 台は1つずつ動かします。回転する台もあれば、台自体は回さず光学部品を載せるものもあります。
- 台を動かして入射光が消えたら、出射方向を調整する前に入射側の接続を戻します。
- 部品が足りないようなら、動いている区間を崩す前に、到達できる高所に追加の球がないか探します。
特殊な標本を通る順番を確認し、最後の光線をMaster Emitterへ向けます。一方が受光器を見て、もう一方が離れた台を動かすなど、2人で確認を続けましょう。
構成エラーと光線の途切れを見分ける
| 状態 | 確認すること |
|---|---|
| WRONG CRYSTAL CONFIGURATION | 標本の形と順番を再確認。出力の色が合うだけでは不十分 |
| 受光器が暗い/光線が途中で終わる | 最後に光っている台まで戻り、向きと部品の持ち去りを確認 |
| 同じクリスタルを2回通っている | 必要な順番を変える前に、途中でループしていないか確認 |
DO NOT TOUCH PINGOSIUSの看板があっても、覚え書きが示すクリスタルを候補から外す理由にはなりません。最後の成功メッセージは**“You reactivated the Laser Array! Great work!”**です。
