WE WERE HERETOMORROWWIKI
攻略手帳

2つの視点 ↔ 1つの冒険

謎解き

We Were Here Tomorrow:回路基板パズルの解き方

まず答えを確認

各スロットの2つのねじ記号を、画面上で両方を含む絵と対応させます。絵は1枚ずつ使用。対応が一意のものから置き、使用済みを除外して最後にcheckを押します。

序盤の実験室にある、小さなPCB基板のパズルです。大きい側が緑のモニターと付箋を読み、小さい側がスロットのねじを見て絵のカードを置きます。

色だけでなく形を見る

色 ねじの記号
緑 四角
灰色 五角形
赤 三角
紫 星
青 Y
オレンジ。黄色く見えることもある プラス

モニターの絵にはそれぞれ3つの記号があります。スロットが示すのは2つです。両方の記号を含む絵を選び、各カードは1回だけ使います。

6枚の絵カードと各3記号を表示した実験室のモニター。横の付箋には色と形の対応がある。
スロットの2記号を、両方を含む絵と対応させます。付箋は色と形の対応を示しています。
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6枚の絵カードと各3記号を表示した実験室のモニター。横の付箋には色と形の対応がある。
スロットの2記号を、両方を含む絵と対応させます。付箋は色と形の対応を示しています。

絵と記号の対応表

スロットの記号 置く絵 その絵の下の記号
赤い三角+青いY つながった2つの輪 三角、Y、星
紫の星+灰色の五角形 腕のあるドーム 三角、五角形、星
緑の四角+灰色の五角形 自転車 四角、五角形、プラス
緑の四角+オレンジのプラス フックのあるテント 四角、Y、プラス
灰色の五角形+オレンジのプラス 小さな人/熊手のような形 三角、五角形、プラス
青いY+紫の星 角ばった3 四角、Y、星

画像の左右位置をそのまままねず、今の基板のねじを読み取ってください。

対応が一意のものから置く

  1. 三角+Yにつながった輪を置きます。
  2. 星+五角形に腕のあるドームを置きます。
  3. 四角+五角形に自転車を置きます。
  4. 使用済みの絵を除き、残り3枚を表に沿って置きます。
  5. 6枚すべて置いてからcheckを押します。

輪のカードにはYと星もありますが、そのスロットで使うと三角+Yに合うカードがなくなります。先に一意の組み合わせを決めるのはこのためです。

checkで通らないとき

各スロットのねじ2つを読み直し、すべての絵を1回ずつ使ったか確認します。間違ったカードを置き直して再確認してください。樹脂エリアへ続く通路が開くかが進行の目安です。表示された絵の組み合わせが違う場合も、自分のモニターに同じ2記号の照合ルールを使います。

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