まず答えを確認
We Were Here Tomorrowは、2人で異なる情報を持ち寄る非対称型の謎解きアドベンチャーです。過去作のクリアは不要ですが、2つの視点を合わせて進める必要があります。
始める前に
各自が対応端末で自分のゲームを起動し、オンラインに接続してマイクを試します。異なる機種ならクロスプレイの手順を参照してください。画面分割はありません。
手がかりを伝えるコツ
- 場所から伝える。 細部の前に、チェックポイント、部屋、固定の目印を指定します。
- 解釈より先に形を説明する。 「3番目の記号」より「外枠つきの縞模様の円」のほうが伝わります。
- 指示を復唱する。 操作する側は、記号、方向、キャビネット番号を押す前に確認します。
- 1つずつ変える。 動いたもの、光ったもの、開いた場所を伝えてから次へ進みます。
2人とも分かる目印を使いましょう。重力が変わる部屋では、それぞれの「左」が別の方向になることがあります。
謎解きが分からなくなったら
未回収の物、保持されていないレバー、相手にしか見えないヒント、前の操作を認識していない装置を確認します。針の変化、バッテリーの充電、通路の開放、記号の一致など、目に見える反応を探しましょう。
動けない、物が消える、読み込み不良で遊べない場合は不具合対処へ進みます。移動できるのに扉だけ閉じているなら、まだ謎解きの途中かもしれません。
チェックポイントを読み直す
メニューへ戻れる進行不能では、メインメニューからchange → start new journeyを選び、ホストが現在の進行に近いチェックポイントを指定します。始める前に2人で選択を確認してください。